月刊「俳句界」雑詠選者担当

月刊「俳句界」(文學の森)の巻末の雑詠選者を、2015年1月号から1年間担当することになった。

この種の俳句誌の選者になるのは初体験。

誤解がかなりあるようだが、私の選句ゾーンは、実は広い。夏石俳句の模倣である必要もないし、いわゆる有季定型を受け入れないのでもない。

とにかく、心に何かを与えてくれる俳句が送られてくることを望む。

素朴な日常詠、自然詠、心のもやもやを描いた作、大胆な実験作など大歓迎。

自由律も、無季もOKです。

























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