「俳句の新詩学⑫ 三句構造の力」送稿

「俳句の新詩学⑫ 三句構造の力」を、「俳句四季」2014年12月号(東京四季出版)向け送稿。

この連載も、無事1年間12回執筆完了!!! 俳句詩学にとって最も中軸と夏石が考える三句構造の力について、『古事記』やら芭蕉などを引き合いに、最後は初歩数学を使って、考察してみた。

たぶん、誰も言っていないことがらだと思う。

もう1年分、何をテーマにするかこれから考える。

写真は、夏石番矢「俳句の新詩学⑪ 翻訳でつまずく和歌」掲載の「俳句四季」2014年11月号。

画像



参照
「俳句の新詩学⑪ 翻訳でつまずく和歌」送稿
http://banyahaiku.at.webry.info/201409/article_24.html




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック