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「高知新聞」の片岡雅文さんへ、「俳句縦横無尽E」の原稿をメールで送った。東京ポエトリー・フェスティバル2008について、2000字書いた。書き足りないので、次回Gは俳句朗読に焦点をあてて書こうと思う。そうすると、東京ポエトリー・フェスティバル2008については、原稿用紙10枚書くことになる。 大きな意味を持つ国際詩祭だったと、改めて感じる。 鎌倉佐弓も、「俳句 縦横無尽F」で、東京ポエトリー・フェスティバル2008について書くだろう。彼女のブログ「鎌倉佐弓」には、この詩祭についての克明な記事が、これまで8本アップされている。 ブログ 鎌倉佐弓 http://ssayumi.at.webry.info/ 写真も、追加して片岡さんに送った。夏石と鎌倉佐弓のツー・ショット。竹浪明さん撮影。10月31日夜、明治大学紫紺館でのレセプション(歓迎会)の写真。うしろに石倉秀樹さんがいる。 大成功の東京ポエトリー・フェスティバル2008だったが、終了後に鍼の先生に「肩が死んでいる」と言われてしまうほど疲れていた。いまはかなり回復した。 岩を押しのけ歌を歌えば力の冬 大祭礼右肩死んでも生き返る 夏石番矢 参照 東京ポエトリー・フェスティバル2008 http://www.geocities.jp/tokyopoetry/ ラトヴィアへの旅 「俳句 縦横無尽C」 http://banyahaiku.at.webry.info/200811/article_24.html |
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