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相生に帰省し、ひさしぶりで漆の葉を見た。首都圏ではなかなかお目にかからない植物。8月12日(火)午前、相生墓園からの帰り、相生高校の南の茂みで見つけた。 漆の葉っぱ自体が、かぶれて、ぶつぶつができていて、さわると皮膚がただれそうな気がする。秋になると、色が変わり、異様さが増幅する。 高校3年生までの郷里での生活では、この葉っぱを毎日のように、どこかで見かけたものだ。 水音や漆の葉っぱは妖怪座布団 夏石番矢 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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子どもの頃、かぶれるから漆の木の近くに行くなと言われたことを思い出しました。 |
Harimakimi 2008/08/15 23:50 |
播磨地方には、けっこう漆の木が自生していますね。この夏の神戸と相生は、ことさら暑かったです。 |
Fujimi 2008/08/16 01:12 |
今年は特に暑く感じます。暑いので妖怪人気なのでしょうか。妖怪と漆の葉はぴったりですね。 |
Harimakimi 2008/08/17 00:38 |
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