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エストニアのネオ・シュールレアリスト詩人、アンドレス・エヒン、 http://www.worldhaiku.net/poetry/estonia/a_ehin/a_ehin.htm http://www.estlit.ee/index.php?id=1152 の個人句集『黄金虫が月にキスする』が、出版へと動き出した。日本で出版することに。 英訳が悪かったので、米国のジム・ケイシャンが磨き上げる。 エストニア語、英語、日本語の3言語で、全34句収録。 序文は、夏石番矢が、日本語と英語で書く。このところ、海外の詩人の句集に序文を書く機会がふえた。稿料はない。 50ページぐらいの、並製本の小型句集になるだろう。夏までに完成予定。 参考 エストニア初の個人句集? http://banyahaiku.at.webry.info/200802/article_48.html エストニア初の個人句集の和訳を始める http://banyahaiku.at.webry.info/200803/article_9.html |
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アンドレス・エヒン句集進行再開!
誤解が生じ、進行が止まっていた、エストニアのアンドレス・エヒンさんの句集『黄金虫が月にキスする』が、動き始めた。ジム・ケイシャンによる英訳、夏石番矢による和訳が仕上がり、本文34句のエストニア語、英訳、和訳が完了。 ...続きを見る |
Ban'ya 2008/05/27 22:28 |
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