テーマ:写真

東大和市散策3 さまざまなものたち

さる3月26日(金)、東大和市3時間の散策中見つけたものたち。 往路 JRの北朝霞駅のプラットホーム  小平市の畑 西武多摩湖線青梅街道駅のプラットホーム下 ここからが東大和市 清水観音堂の観音像 清水観音堂の外部の板 商店の壁 果物屋の裸電球 路上の雲…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

メキシコの写真家のプロジェクトに参加

メキシコの写真家、Álvaro Alejandro Lópezの「本」の写真をテーマとするプロジェクトに俳句10句を、日本語と英語で参加。 Link containing the project: https://www.lensculture.com/projects/106584-de-natura-libris …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

散歩の小発見53 交差する雲

2021年3月上旬、小平市小川東町あたり。青梅街道より北側あたりは、畑と住宅がゆったりと混在していて、歩いていて気分がよい。 こういう雲を見た。交差する雲。 そこで、思い出したのは、高柳重信や三橋敏雄存命中、1970年代後半から82年までの、代々木上原公民館を会場とする「俳句評論」月例句会での議論。 私…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

紅梅三輪目

毒消しに、わが裏庭の紅梅三輪目の写真。 またしても駄句。   紅梅三輪咲いても風は素通りす 夏石番矢 参照 紅梅二輪目 https://banyahaiku.at.webry.info/202102/article_29.html 紅梅一輪 https://banyahaiku.at.webry…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

紅梅一輪

わが家の狭い裏庭の紅梅が、一輪花を咲かせた。これまでデジカメで接写ができなかったけれども、今回初めて実現した。 日陰の寒い場所で、よくぞ花開いたとほめてやりたい。二番目はどの蕾が開くだろうか。   梅の蕊天神様の降りくる柱   紅梅はゆりかご誰も入れない   金粉をちらすは紅の皿五枚 夏石番矢
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夜の新宿の1枚

コロナ禍による緊急事態宣言下の夜の新宿の写真1枚。 人影がなくても、何かがたしかにいるようだ。  半透明のへのへのもへじが新宿見張る 夏石番矢
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

散歩の小発見44 夜の公園

散歩中に立ち寄った夜の公園の地面。   星々に最も近い小枝と小石 夏石番矢 参照 散歩の小発見 号外 火事 https://banyahaiku.at.webry.info/202101/article_8.html 散歩の小発見43 オリオン座と落書き https://banyahaiku.at.…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

猫の幸福

寒い朝、わが家近くのどん詰まりの家にまた猫。大晦日に、この家の主の車で日向ぼっこしていた猫。 寒いのに、いや寒いから、陽だまりに座っている。  猫横向けば太陽のささやき受けやすし 夏石番矢       参照 大晦日の猫 https://banyahaiku.at.webry.info/202012/arti…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

散歩の小発見 号外 火事

1月6日昼頃、散歩中というよりは買い物に出かけたら、煙が見えた。 そして、煙へと近づいてゆく。火事だ! 火元は、スパーかすみ横らしいが、このスーパーの屋上駐車場まで足を進める。 この写真を撮影してから、自宅へと足取りの向きを変える。 有毒ガスが出ているだろう。コロナも密集した見物人…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

富士山の影

10月18日(日)夕方、買い物帰りに、富士見市からひさしぶりで富士山を見た。 車道の真ん中の安全地帯から撮影。   寒い帰路冠もなき富士の影 夏石番矢
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

満月前後の月

ようやく晴れの日が続いているので、月が眺められるようになった。自宅内外や散歩の途中で撮影した写真をならべてみた。 8月2日(日) 8月3日(月) 8月4日(火) 8月5日(水) 8月6日(木) 雨が降らなくなったら、猛暑続き。月は明け方近くなると、雲…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

散歩の小発見1 黄色い星々

自宅近辺の散歩を再開した。右足の筋肉が衰えているのに気づくが、少しずつ改善しつつある。 人を見かけなかった場所で人を見かけるといやな気になる。これもコロナ禍のもたらしたマイナス。 しかし、小さい発見もあるので、デジカメを持参している。 小発見の一つ。黄色い球体群。 名前のわからない柑橘系の果実の落下。星の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

エドワード・レビンソン写真展リセプション

2019年11月15日(金)夕方、西新宿のオリンパスギャラリーで初日の、 エドワード・レビンソン写真展リセプション に鎌倉佐弓とともに出席。 レンズを使わず、ピンホールを使い、ISOでデジタル撮影した写真が並ぶ。展示された作品は、すべて東京で撮ったもの。 高性能な機器を使用した写真が多い中…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

イタリアからの写真

イタリア・パルマ在住のロマーノ・ゼラスキさんからの写真。 KUMO TO KAMOME(雲と鷗)というタイトル。 the Five Lands (Cinque Terre)海岸で撮影。  鷗一羽岩のかなたの雲を見据える  夏石番矢
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ある日の庭

自宅兼世界俳句協会事務所兼吟遊社の玄関わきの庭の、ある日の光景。 おばけ南天と椿の木の間の、朝方の1コマ。今年は、椿の落葉が激しい。   椿落葉に朝日が乗って新世界  夏石番矢   
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

1981年東大大学院博士課程時代の写真

1981年(昭和56年)4月1日発行の、東京大学大学院人文科学研究科博士課程に進学したときの学生証。 屋根裏の青い箱から出てきた。 この博士課程に3年在籍し、1983年に句集『猟常記』と評論集『俳句のポエティック 戦後俳句作品論』(いずれも静地社)を出版し、運よく1984年4月に埼玉大学教養学部専任講師となった。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

1979年東大大学院修士1年の写真

1979年4月、東京大学大学院人文科学科修士1年のときの私の写真。 日本育英会の奨学生手帳に貼ってあった。 これから2年間、修士論文を書くのに苦労する。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

心霊写真のような写真が届く

思いがけずも、見るも恐ろしい写真が届く。 電話だけで知っている人。Mmmmmmmmmmmmmmmmmm・・・・・・・・・ この人のあだ名を、サイコ・Kとすることに。 むろん、この写真は公開すると、皆さんに不幸を呼ぶので、非公開。 この世のあちこちに魔は潜んでいる。 この木曜日は、日本の伏魔殿2つへ行く予定。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

本日結婚記念日

本日、鎌倉佐弓(旧姓で俳号、本名:乾佐弓)との結婚記念日。私は本名:乾昌幸(筆名:夏石番矢)。 1984年3月31日、姫路市の祥栄殿(かつては姫路市公民館で、現在はない)で挙式。 その写真を数枚。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夏石番矢1984年ごろの写真発見!

屋根裏部屋に置かれた青い段ボール箱は、1974年に上京してからの雑多なものが詰め込まれ、自分でも何が入っているのか見当がつかない。1974年から1980年代はじめまでのものが入っている。 内部にある、小さい茶封筒を開けてみたら、さまざまな切符やチケットとともに、モノクロ写真が出てきた。 1984年ごろの撮影だろう。結婚し、埼…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夏石番矢二十六面相写真

1955年誕生後数ヶ月の写真から2018年11月はじめまで63年間にわたる私の写真26枚からなるコラージュ。 撮影場所は、日本、イタリア、リトアニア、モンゴル、モロッコ。   夏石番矢二十六面相写真へ涙一滴  夏石番矢
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

月面の写真?

10月25日(木)未明に満月を自宅で鑑賞できたが、クレーターはないけれども、まるで月面のような写真が撮れた。高精度カメラで月面を撮影したわけではない。 球体ではないが、凹凸と傾斜がある。自宅のある一部分の写真2枚。 種明かしは後日。   月面を踏むように歩く砂浜  夏石番矢 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山の上ホテル前で稲垣吾郎(?)の写真撮影

2018年9月26日(水)午後1時20分ごろ、明大駿河台キャンパスへ出講中、山の上ホテル前の坂道、街路樹の下で、稲垣吾郎(?)の写真撮影に出くわす。 坂道を横切って、カメラマンと稲垣吾郎(?)の間を通るのをためらっていたら、アシスタントだかカメラマンだかが、「どうぞ通ってください」という合図を手振りで示した。 被写体…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あれは池袋?

このところ、自室の窓から、ビル群が東に見える。 池袋だろうかと思っていたら、大宮とのこと。   鬼の細胞あのビル群は遠いまま  夏石番矢
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

この4人!!!

下のこの4人の笑顔を見て、誰もいい印象をもたないはず。 日本財団の笹川陽平会長が8月23日、安倍晋三首相と、麻生太郎副総理兼財務相ら3人の首相経験者を山梨県鳴沢村の別荘に招いて開いた夕食会の写真 日本の国政のトップは、こういう下劣な男たちよって占められる。品性も知能も低い。こういう連中の笑顔は、悪魔の笑顔にしか見えない。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

デジタル写真整理と明けの明星

7月末のアイルランド初訪問中デジカメで撮影した写真を整理した。簡単に撮れるだけ、整理が大変。 選んだ210枚を現像してもらう予定。 今回、明けの明星が撮影できた。帰国を翌日に控えた2017年7月29日、ニューブリッジのキーディーン・ホテルにて。   最果ての島帰国をうながす明けの明星  夏石番矢 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ボストンからの同窓生との会食

2017年5月4日(木)正午から午後4時まで、米国ボストンから一時帰国中の、淳心学院第15回生同期の、辻孝憲君と、六本木の東京ミッドタウン2Fの六角で昼食、新国立美術館の第91回国展観覧、そして軽食カフェでお茶をともに過ごす。 六角にて 国展入選の辻君の写真 六本木の軽食カフェにて さまざまなことがら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イタリアから奇跡のような雲

イタリアのパルマのR・Zさんから、雲の写真。夕暮れの光景だろう。 一見、火山噴火と間違えた。イタリア語で、次のように返事する。 Grazie, Romano! Una molto bella nube come un miracolo!   塵の子よ雲はいつもいつも奇跡  夏石番矢 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

はじめてのローマ

1994年9月19日(?)、初めて訪れたローマのコロッセオでの1枚。 当時、所属していた現代俳句協会の会員の方から送られてきたもの。どなたが送ってくださったかメモしていないので、不明。 当時39歳。あれから22年が経過した。このときの作。   純白夾竹桃カエサルの通勤路   くろつぐみの喧嘩この壁二千年 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第19回吟遊同人総会アルバム

2016年8月27日(土)、板橋区立グリーンホール開催の、 第19回吟遊同人総会(+吟遊懇親会)アルバム をアップしてみた。写真の撮影は、山本一太朗さんとこのホールの職員Xさん。 http://webryalbum.biglobe.ne.jp/myalbum/200802900ab8b7b9f06801f1142ffa…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more