テーマ:結婚

娘夫婦の来宅

12月8日(日)午後1時、娘夫婦来宅。新婚生活すでに2か月。挙式は、2020年11月8日(日)、逗子市のガラス張りで海の展望のよいシーサイドリビエラにて。 この初夏に描いた額入り俳画を二人に手渡す。次の句を墨書して、岩絵の具で対角線状に絵を描いたもの。写真を撮るのを忘れた。   花嫁が山を川にしようと唄う  夏石番矢 …
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娘の新婚生活

ブログの更新を休んでしまった。これにはいくつかの理由があるけれど、一人娘が8月はじめに入籍、結婚し、その後、いろいろなことがあって、10月5日(土)に、富士見市内のアパートからT氏のマンションへ引っ越し、新婚生活が始まったことが一番大きな理由。 ほっとして疲れが出た。一人の人間が成長するのは、自分も含めて、大変なことだ。 ま…
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娘の誕生日、婚姻届け、落款

8月3日は、娘の誕生日。婚約者T・Y君と、北関東のK氏へ婚姻届けを出して、受理されたとのこと。 私は、東京・神田の榮豐斎で依頼した落款を用意したが、取りに来ない。 親離れしたのなら、それもしかたない。   丸印押して流れ出す時間は星空  夏石番矢
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吉羽家乾家初顔合わせ

2019年4月14日(日)、娘の婚約者のお母さんと、私たち夫婦の初顔合わせが、さいたま市の大宮で行われた。 まず大宮駅2階改札口前の彫刻「まめの木」で待ち合わせ。 そして会場、旬菜家 介へ。 2時間ほど昼食をいただきながら、歓談。吉羽家のお母さんは、眞澄さん。夫亡き後、二十数年郵便局長を務め、二児を育てた。…
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本日結婚記念日

本日、鎌倉佐弓(旧姓で俳号、本名:乾佐弓)との結婚記念日。私は本名:乾昌幸(筆名:夏石番矢)。 1984年3月31日、姫路市の祥栄殿(かつては姫路市公民館で、現在はない)で挙式。 その写真を数枚。
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娘とひさしぶりで会話

娘とひさしぶりで会話。これまでは、幼稚に反発するか、結婚のための手段として、こちらを利用しようとしていただけだった。 結婚は人生の目的ではない。結婚によって問題が解決するわけではない。 問題が起きたとき、どう解決するか、どう対処するか、これができるのが大人の基本。 大変な世の中、自立した大人として生きていってほしい。ま…
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花嫁の父親

花嫁の父親の心境については、さまざま云々されてきたのを知っていたが、実際に自分が体験してみて、そのアンビヴァレンスを了解。 つまり、娘を奪われるという心と、それを娘の成長として受け入れなければならないという心の葛藤が激しい。 実際に、わが一人娘がいつ結婚するか未定ながら、この葛藤をほぼ乗り越えた。   海底に大火事を見…
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ルーマニア人の親戚一挙に!

10月31日(日)12時に、妻の親戚たちとJRさいたま新都心駅で待ち合わせる。妻の弟K・Kの結婚祝い。新妻はルーマニア美女、Dさん。義弟よりずっと若い。 近くのフランス料理店で、式ではなく、結婚祝いの昼食、合わせて妻の叔父S・Kの米寿祝い。ダブル祝賀会。最初は弟の突然の国際結婚を受け入れられなかった妻の姉が、ようやく祝う気になった…
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寿司孝で銀婚式

鎌倉佐弓と結婚したのが、1984年3月31日の姫路。2009年3月31日は、銀婚式にあたり、午後6時過ぎに、三芳町の寿司孝へ二人で行く。 マスターの会退武夫さんのそばには、おじいさん子の小学3年生のお孫さんがいた。 寿司、しじみ汁、茶碗蒸し、チュウハイ、あわびを注文する。おいしい。 午後9時前、…
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