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メガネのレンズを交換

作秋から老眼などが進み、細かい字が見えずらくなった。メガネは二つ持っているが、その一つのメガネのレンズを、富士見市内のホソヤで交換してもらった。 2002年1月に白内障の手術した右目の視力は、昨年9月開催の創立20周年記念第10回世界俳句協会大会完了後は、かなりひどかった。左目も見えずらくなった。その後、両方とも少し好転したが、そ…
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白内障、PCあるいは被曝のため?

60代と40代の知人が、白内障との知らせが、この数か月以内で届く。 PCや携帯で、目を酷使するせいかもしれない。 あるいは、2011年にとくにひどかった外部被曝、内部被曝のためかもしれない。発表された、発表される放射能の数値はむろん、かなり少な目。信頼できる情報筋では、桁が1つ2つ、あるいはそれ以上減らされたこともあったよう…
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10年間の錯覚

10年間、どうやら錯覚していたことが、一種の詐欺だと判明。9月10日から、その錯覚から覚めるため、少し勇気を出してある行動をとった。現在、異常はない。 まあよく、この10年間の錯覚を続けたものだ。   田んぼのなかの人斬りに病院という煙幕   水晶玉に小便かけて十年すこやか  夏石番矢 いや、錯覚は、この世に生き…
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眼科検診

川越市の埼玉医大医療センター眼科外来に、2か月に1回の検診を受けに行った。視力検査と診察を受ける。今回は視野検査はない。とくに変化は認められなかった。 いつもこのセンターに行くたびに、何らかの変化に気付く。視力検査室が増やされ、廊下の一角にまで新設されていた。また、医薬分業のため、処方箋は出せても薬は出せなくなった。センターの向か…
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瞳孔を開く眼底検査

7月26日(木)朝から、川越市にある埼玉医大医療センター眼科外来へゆき、視力検査、視野検査、眼底検査、診察を受ける。だいたい、2か月に一回、診察を受けている。担当は、2002年1月の白内障手術も担当してくれた、野入医師。この先生は、手術中、河合教授(当時)に叱られていた。私も手術中に河合教授に叱られた。医学界の教授は、格段に偉いと感じた…
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