テーマ:

散歩の小発見12 川越街道の松

江戸と川越を結ぶ川越街道がいまも残っている。現在は、車が昼夜を問わず走っている。自宅から十数分歩くと川越街道へ出られる。 江戸時代を偲ばせるのは、松並木。それほど古い松ではないが、風情がある。 三芳町の藤久保近辺の写真。  過ぎ去るものを見下ろしながら松揺れる 夏石番矢 参照 散歩の小発見1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夏石番矢「松は闇」5句「読売新聞」に掲載

「読売新聞」東京本社版2016年1月25日(月)夕刊に、 夏石番矢「松は闇」5句が掲載された。 ひさしぶりで、この新聞を見たが、超マンネリ。昨年から、新聞の定期購読をやめた。 「松は闇」にも、「黒い心臓」俳句登場。「読売新聞」は「黒い心臓」に一番近い新聞。 「高砂の松ぼっくり」は、兵庫県高砂市の高砂神社に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「読売新聞」あて松5句を送付

「読売新聞」文化部から昨年末に依頼のあった、 「松」(待つ、末を含む)5句、題して「松は闇」。 を、略歴ともどもメールで送付する。大幅に売り上げ部数を落とした「読売新聞」になにがしかの貢献ができるだろうか? 今回の5句のうち、最後の1句には、 「待つ」「松」ということばが登場する。また、「待たれる」ということばも…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

松の扇を買う

京都の京扇屋から、ネットを通じて、松の扇を購入し、12月17日(火)届く。 正月飾りとして、リビングの棚に置く。   この松は神々の夢の残骸か  夏石番矢
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more