サングラスとあくび

5月25日(月)午後、1週間ぶりに池袋へ。先週とはことなり、高齢者を見かける。

ほとんどの人たちがマスクをしている。私は今日はマスクではなく、サングラスをかける。

知力の落ちている学生相手のオンライン授業で、目が充血している。

自宅と池袋を往復しいている間、アルコール入りウェットティッシュで手などをこまめに除菌。むろん、ひさしぶりで使うサングラスも。

ルイ14世とルイ16世を間違える男が、国政のトップでも、新型コロナウイルス流行はひとまず落ち着いた。

日本人は不思議な国民だ。

安倍晋三がルイ16世ならば、革命が起きてギロチンで処刑。それぐらいの悪政と愚行は重ねている。

ネトウヨは最初、こういう馬鹿をほめていた。

池袋元力堂で施術を受けている途中で、あくびが出た。考えれば、この数か月あくびも出ない緊張の日々を過ごしていた。

むろん、ウイルスには依然として気を付けなければならない。空気感染より接触感染。

 新中華街サングラスかけあくびする 夏石番矢


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