岩波書店「図書」へエッセイを送る

岩波書店発行の雑誌「図書」へエッセイを400字で10枚程度書いてメールで送る。「世界的な詩としての俳句」と題した一文。日本国内の俳句の近代化の不発と、20世紀の前衛詩としての俳句誕生を論じた。


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この記事へのコメント

俳句のファン
2019年11月10日 18:15
たのしみです!!!
日本的近代
2019年11月12日 11:23
壮大なトピックですね。掲載号が決まったら、ぜひブログにアップして下さい。必ず読ませていただきます。日本に近代があったのかどうか、自体から見直してゆかないと何かハグラカシを受けてしまうような詐術があるように感じるのです。漱石論の江藤淳さんから東京下町の顔見知り(ロス帰りで『俺はオレだろ!?』が口癖)まで現代に至るまでの日本人の社会意識に異和を唱え続けています。すべてが不鮮明なまま21世紀になりました。
Fujimi
2019年11月12日 16:44
あまり日本の俳句については論じていませんが、1920年にすでに俳句詩が世界の詩の最先端に立ったことを論じています。