山陽新聞とテレビ朝日にメールで答える

9月15日(火)、過ごしやすい天気。

夕方、山陽新聞には第1回世界俳句協会俳句コンテストについて、テレビ朝日へは万葉集の和歌についての問い合わせに、メールで答える。

このところ、よく寝ている。脳の疲れには、深い眠り、電気鍼治療の両方が、効果的。

  脳内の巌に電気を心に歌を  夏石番矢














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この記事へのコメント

2015年09月16日 00:14
こんばんは!
記事と関係無い質問をさせて下さい。
主宰者なり幹部が結社を作り、維持し、拡大を目指す「目的」を教えて下さい。信頼出来る情報によれば結社経営資金の私的流用というものは無いし、有ったとしても微小で問題にならないそうです。結社の拡大の目的が「金銭」で無いとしたら、何が目的でしょうか?「名誉」でしょうか?結社が大きくなっても尊敬されないと思いますが…。以上、「結社の拡大の目的」について夏石先生のお考えを聞きたくなりました。この場合の結社は有季定型派と考えて下さい。同じ質問を隼句会の七種さんにもするかも知れません。身辺に俳句の話をする人がいないため、質問失礼致しました。
2015年09月16日 08:58
いわゆる結社誌を発行していない人間には、本当の答えが出せないかもしれません。結社誌を持って一人前の俳人という地位や資格があると思われている。あるいは、俳句の総合誌が結社誌の主催者を重んじるからでしょうか?
2015年09月16日 09:35
参考になりました。
ありがとうございました。

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