Ban'ya

アクセスカウンタ

zoom RSS 「かんぜびと」号外

<<   作成日時 : 2014/05/26 00:00   >>

驚いた ブログ気持玉 5 / トラックバック 1 / コメント 1

東大観世会の「かんぜびと」は第2号を、中村安秀さんが1974年6月16日に発行してすぐに、号外を6月22日未明に発行する。

そこに、私が東大観世会の部員だった証拠がある。東京で初めて住んだ下宿も明記してある。

画像


新入生についての中村安秀さんのコメントは、今読んでもおもしろい。とくに新入部員への細やかな観察と暖かさがある。のちに、小児医学、思春期教育、難民支援などで活躍する素地がすでに出ている。

1974年5月、東大本郷キャンパスでの五月祭の記念撮影。

画像


緑のシャツに縞のベストを着た大学1年生として、最後列中央に私。この写真には、当時の4年生で、現在の肩書では、駐韓国日本大使別所浩郎さん、東大教授小長井一男さん、東大教授正木春彦さんなどがいる。













テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 5
驚いた 驚いた
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
面白い
かわいい

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
「かんぜびと」第13号とわが連句
「かんぜびと」第13号 1975年6月25日発行 編集長発行人 乾 昌幸 発行所 東京大学能狂言研究会 観世会 ...続きを見る
Ban'ya
2014/06/12 22:52

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。夏石先生のスマートでニヒルな感じが良いじゃないですか。若くして俳壇の師匠だったんですね。
花田
2014/05/25 18:48

コメントする help

ニックネーム
本 文
「かんぜびと」号外 Ban'ya/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる