Let It Beを聴く

一年の疲れが出た12月29日(日)、ビートルズの"Let It Be"を聴く。

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1987年の東芝EMIのCD。"Let It Be"以外は、あまり冴えない曲ばかり。

ちなみに、私はカラオケで"Let It Be"を歌うこともある。

この歌の歌詞"Mother Mary"は、作詞者のポール・マッカートニーの亡母を指すとの説がある。

Wikipedia
レット・イット・ビー (曲)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%BC_(%E6%9B%B2)


  冬将軍のなすがままに我は眠る  夏石番矢















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この記事へのコメント

2013年12月30日 00:12
淳心時代,宗教の時間にバプチスト神父さんからLet it beを聞かせて頂いて,その歌詞の意味を聞いた事を思い出しました。確かLet it beは、「神」にも周りの人にもほっといてくれ、一人にしておいてくれという様な意味だと聞いた覚えがあります。やや宗教的な感じがしますが,本来の意味は自然体で、あるがままに、流れるままにでしょうか。いい曲です。
2013年12月30日 14:56
ゴスペル・ソング風を狙った曲のようです。あのひげもじゃのバプさんに聴かせててもったんですか。1970年発売ですから、もう43年経過しましたね。

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