歯の応急措置

11月30日(土)午後、折れた歯の治療に、南浦和の西村歯科クリニックへ行く。

応急措置を30分で。本格的治療は1月6日から。

神経は抜かずに治療ができるとのことで、不幸中の幸い。

亀田製菓のおかきを食べて歯が折れたので、もう堅い食べ物は控えなければならない。

  歯が欠けて電車に乗り込み夕日を浴びる  夏石番矢


参照
歯が折れる
http://banyahaiku.at.webry.info/201311/article_31.html



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この記事へのコメント

2013年11月30日 22:12
お邪魔します。任天堂DSでコメント書きましたら不具合が起こっているようなのでコメントがダブっていましたら申し訳ありません。私も以前、歯が欠けました。歯科医さんが神経は抜かなくて良いですよと言いましたが、私は別に神経は抜いてもらって良いですよと答えましたら、少し叱られました。神経は基本的に抜かない方が良いらしいですね。アワビの鮨で欠けました。生のアワビは固いですからね。歯が欠けることは感情的な悲しみは有りませんが独特な悲しみが有りますね。治療の成功をお祈りします。失礼致しました。
2013年12月01日 10:08
花田さん、コメント感謝!!! 神経を抜くと歯は死にます。だから抜かない方がいいのです。歯が欠けたのは、老化の象徴で、60歳を前に、いろいろ小さい症状が出ています。老いの入口をうまく通過するときに来ています。

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