『空飛ぶ法王』の広告「国文学」に

月刊「国文学」2008年臨時増刊(学燈社、2008年12月25日)は、「特集 俳句」。その表4に、『空飛ぶ法王 161俳句』の広告が出た。

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また、同誌には、鎌倉佐弓による評論「安井浩司と夏石番矢――ひるすぎの虚無」が掲載されている。


参照
『空飛ぶ法王 161俳句』ネット販売開始! すでに五つ星!
http://banyahaiku.at.webry.info/200811/article_36.html










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この記事へのコメント

Kika
2008年11月30日 02:18
上記評論、興味深く拝読しました。いくつかの考察にはハッとさせれ、考えさせれました。評論の著者および掲載されている二名の俳人に感謝。

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