アクセスカウンタ

テーマ「出版」の記事 help リーダーに追加 RSS

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ

タイトル 日 時
インドの出版『無限の螺旋』第2版印刷へ
インドの出版『無限の螺旋』第2版印刷へ インドのCyberwit.net 社、2007年刊の、夏石番矢 (Ban'ya Natsuishi) 著、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/29 19:11
アンドレス・エヒン句集『黄金虫が月にキスする』完成!
アンドレス・エヒン句集『黄金虫が月にキスする』完成! アンドレス・エヒン句集『黄金虫が月にキスする』(序文夏石番矢、英訳ジム・ケイシャン、和訳夏石番矢、発行吟遊社、発売七月堂、本体価格1000円、初版2008年7月15日、ISBN 978-4-87944-121-8 C0098\1000E)が完成した。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/27 19:45
クロアチア大使館のレセプションへ行く
6月25日(水)、東京広尾のクロアチア大使館へ行く。クロアチア共和国の独立記念日(ナショナルデイ)を祝うパーティー。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/25 21:36
アンドレス・エヒン句集校了!
アンドレス・エヒン句集校了! エストニアの詩人、アンドレス・エヒンさんの句集『黄金虫が月にキスする』(発行 吟遊社、発売 七月堂、2008年7月15日刊、本体価格1000円)が、本日午後8時前校了となった。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 1

2008/06/18 20:22
日本語の問題 俳句の問題 月刊「俳句」廃刊予想
日本語について語るには、日本語以外について知らなければ、何も言えない。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/06/14 23:59
女優の句集 落第点
帰宅すると、女優M・Fさんの句集と雑文集が送られてきていた。出版記念パーティーの案内状も届いていたようだが、返事を書かなかった。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 4

2008/06/10 22:38
あぶない人の出版
淳心学院同期中退のY・K君は、ベストセラーも出したらしいが、いまは低所得者。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/06/09 00:41
イタリア版『地球巡礼』の写真
イタリア版『地球巡礼』の写真 イタリアのToni Piccini から、イタリア版のわが句集『地球巡礼』の写真が届いた。 メールを抄出する。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/08 16:00
アンドレス・エヒン句集初校出る
アンドレス・エヒン句集初校出る エストニアのアンドレス・エヒンさんの第一句集『黄金虫が月にキスする』(50ページ、吟遊社発行、七月堂発売、本体価格1000円、2008年7月)の初校が、PDFで届いた。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2008/06/05 00:00
「龍の影」30句日英対訳 「吟遊」第39号
「吟遊」第39号(2008年7月20日発行、吟遊社)のために、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/04 00:00
「吟遊」60句選
この9月で、国際季刊俳句誌「吟遊」は、創刊10周年を迎える。特に、行事を企画しているわけではない。まもなく「朝日新聞」埼玉版の俳句選者になる、鎌倉佐弓に、「吟遊」創刊準備号から第38号(一人分のみ第39号も含む)までより、60句を選んでもらった。これは第39号や吟遊サイトにも掲載予定。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/06/01 00:00
Preface for Andres Ehin's Haiku Collection
Preface for Andres Ehin's haiku collection "A Chafer Kisses the Moon" (Shichigatsudo, Tokyo, Japan, 2008) as follows. We have English version as well as Estonian version, in addition to Japanese. ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2008/05/29 03:16
アンドレス・エヒン句集の序文 日本語
アンドレス・エヒン句集『黄金虫が月にキスする』の序文を書いた。日本語と英語。これをエヒンさんに送ったら、すぐにエストニア語訳をメールしてきたが、添付が開けない。さて、在エストニア日本大使館のタイミ・パヴェスさんの助力をまた要請するしかない。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 1

2008/05/28 19:45
アンドレス・エヒン句集進行再開!
誤解が生じ、進行が止まっていた、エストニアのアンドレス・エヒンさんの句集『黄金虫が月にキスする』が、動き始めた。ジム・ケイシャンによる英訳、夏石番矢による和訳が仕上がり、本文34句のエストニア語、英訳、和訳が完了。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 0

2008/05/27 22:26
句集はほどんど自費出版 「俳句界」6月号アンケート
清水哲男編集「俳句界」2008年6月号が届いた。この編集長になってから、原稿依頼状などは、開封することになった。それ以前は、即ゴミ箱行き。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/25 11:46
クロアチア女性の句集に序文を書く
寝ようと思ったら、クロアチアから添付で、句集の原稿が届いた。序文を書いてくれとの依頼。寝る前になかばしぶしぶながら、まず英語で書き、そこから和訳を作った。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/05/21 02:41
『現代俳句キーワード辞典』の増補新訂版へ
今日は、連休最後の一日。外出せずに過ごす。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/05/06 18:29
ハンガリーからの『世界俳句2009』投句
今年は、ハンガリーからの世界俳句協会会員が、複数生まれた。その一人、Judit Vihar さんからの、『世界俳句2009』への添付ファイルによる投句が、何回か白紙だったが、ようやくさきほど、ハンガリー語と英訳8句が、無事届いた。ファックスも受信された。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/04 02:03
『空飛ぶ法王 127俳句』さらに到着
インドのCyberwit.net社刊の『空飛ぶ法王 127俳句』がさらに届いた。海外向けの寄贈はほぼ終えたが、これからもう一包みが届いてから、国内向けの寄贈の発送を行なう予定。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/22 19:09
「吟遊」第38号発送完了!
「吟遊」第38号発送完了! 午後2時より吟遊社で、「吟遊」第38号の発送を、雲井ひかり、鎌倉佐弓、夏石番矢の3人で行なう。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/04/20 20:59
『国語の学習 教3年』到着
『国語の学習 教3年』(浜島書店)が届く。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/19 23:21
ナポリへ3人の略歴を送る
午前10時半、目覚めると、鼻がぐずぐずしている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/19 11:33
ナポリへ俳句を送る
イタリアのナポリにある、 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/04/18 00:09
陶器展カタログ 鎌田幸二さんより
陶器展カタログ 鎌田幸二さんより 昨年、油滴天目酒盃を購入したが、まだお会いしたことのない陶芸家、鎌田幸二さんより、『作陶40年 鎌田幸二展』(編集高島屋美術部、2008年4月9日)のカタログを、4月はじめに送っていただいた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/17 14:43
『連句 虚空を貫き』ブルガリアでも出版!
ポルトガルのカジミーロ・ド・ブリトーとの共著『連句 虚空を貫き』が、ブルガリアでも出版されることになった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/10 16:55
「吟遊」第38号校了!
昨日、4月8日(火)の夜、「吟遊」第38号が校了となった。予定どおり4月20日(日)に発送する。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/09 01:26
『空飛ぶ法王 127俳句』到着!
昨夜来の暴風雨のなか、4月8日(火)午前10時前に、インドの Cyberwit.net 社刊の『Fying Pope 127 Haiku / 空飛ぶ法王 127俳句』第一便が届いた。麻袋に包まれて、不思議な物体のように到着。2パック70冊弱のうち、外側の7冊ほどは破損している。この包みを解くと、ほこりが飛び散った。インドのほこりなのだろう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/08 14:08
『空飛ぶ法王 127俳句』ネット販売開始!
『空飛ぶ法王 127俳句』ネット販売開始! インドの Cyberwit.net 社 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 4

2008/04/06 13:16
「文藝年鑑」と「吟遊」校正
『文藝年鑑 平成20年度版』の「俳句’07」の校正と、「吟遊」第38号の再校を、4月3日(木)と4日(金)にかけて行なう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/04 18:22
悪い和訳 ジェノヴァ俳句 
ブログに記事を書いた、ジェノヴァのGiorgio Gazzolo から、小さい句集が送られてきた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/03/31 17:10
よく眠る そして白林荘の夢
このところ、断続的によく眠っている。「吟遊」第38号の初校は、鎌倉佐弓が七月堂へ返送。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/03/30 20:44
イタリア版『地球巡礼』の書評、英文ブログに
ミラノのアルバリブリ社刊の夏石番矢句集『Pellegrinaggio terrestre Earth Pilgrimage 地球巡礼』の英文書評が、 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/03/27 23:01
「吟遊」第38号入稿
本日午後、鎌倉佐弓が、七月堂へ「吟遊」第38号入稿のため出向く。入稿後のおしゃべりが楽しみらしい。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/03/25 12:43
米国、ブルガリア、イタリアの俳句を和訳する
「吟遊」第38号のため、米国、ブルガリア、イタリアからの俳句を和訳する。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/24 10:41
ポルトガル、フランス、台湾からの俳句を和訳する
「吟遊」第38号のために、ポルトガル、フランス、台湾からの俳句を和訳する。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 2

2008/03/23 23:17
『インドの俳句』に対する疑問
インドの女性、Angelee Deodharさんから、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/23 14:15
エストニア初の個人句集『黄金虫が月にキスする』出版へ
エストニアのネオ・シュールレアリスト詩人、アンドレス・エヒン、 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/03/22 21:12
「吟遊」第38号編集中
4月20日発行の国際俳句季刊誌「吟遊」第38号の編集が、すでに始まっている。同人の俳句作品の入力は、鎌倉佐弓がほぼ終えた。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 1

2008/03/22 06:52
学匠詩人の句集、由良哲次『吾亦紅』(1) その注目作
学匠詩人の句集、由良哲次『吾亦紅』(1) その注目作 沖積舎から、由良哲次『吾亦紅(一行詩)』(2008年3月、本体価格2500円、ISBN978−4−8060−1644−1)が届いた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 1

2008/03/21 16:47
イタリア句集シリーズ第4弾!
イタリア句集シリーズ第4弾! イタリアのアルバリブリ社の句集シリーズ、第4弾、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/16 19:53
『世界俳句2008』がサイトで購入できます!
夏石番矢・世界俳句協会編、デイビッド・ダッチャー他訳『世界俳句2008 第4号』(2008年1月、七月堂、本体価格1600円)が、サイトで購入できるようになりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/13 12:03
ブログ「海馬」発見!
知人のブログを発見するのは、おもしろいことです。「海馬」というブログを発見! 著者(?)は、あの変なインターネット俳句協会創立者の一人、T・G君かと思っていましたが、そうではなくて、 WHA会員、立命館大学講師の湊圭史君。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/13 00:38
インドの雑誌が吟遊同人4人の句を掲載!
インドの雑誌が吟遊同人4人の句を掲載! インドの文学雑誌「KATHA KSHETRE」Vol. 09 No. 01(2008年3月1日、Gangarams Book Bureau) が、吟遊同人4人の俳句を、2句ずつ掲載した。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/12 00:00
教科書絶版!
3月10日(月)、M大学H学部で使う、フランス語教科書の在庫を、出版社に電話をかけて確認した。2クラス、2冊の教科書の問い合わせだったが、結果は2勝2敗。絶版が2冊、在庫ありが2冊。在庫ありも、1冊はこれから少部数印刷するとのこと。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/10 11:09
「やさしい遺伝子」20句の選句と英訳
「吟遊」第38号(2008年4月20日刊、吟遊社)のために、 ...続きを見る

トラックバック 6 / コメント 0

2008/03/10 04:26
Harvests of New Millenium到着
Harvests of New Millenium到着 インドのCyberwit.net社から、同社発行の、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/09 15:50
スペイン語ブログにイタリア版『地球巡礼』登場!
元在日メキシコ大使館員、現在は大阪・枚方在住で、大学のスペイン語教員アウレリオ・アシアイン (Aurelio Asiain)さんのブログ、 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2008/03/07 01:14
エストニア初の個人句集の和訳を始める
エストニアの詩人、アンドレス・エヒンの34句の和訳を作りなおし始めた。句集の題名は、 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2008/03/05 11:51
フィレンツェの書斎へ句集
2005年6月、ジェノヴァ詩祭ののちに、フィレンツェ詩祭に参加した。その際、主催者のヴィットリオ・ビアジーニ (Vittorio Biagini) さんの自宅に招かれた。フィレンツェの中心から少し離れたところにある、古いアパート。天井が高く、静かだった。奥さんもおだやかな美人。おいしいパスタをご馳走になった。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 1

2008/03/03 03:53
深い眠りと夢
このところ、TPF2008がうまくゆくとの感触を得たので、深い眠りを経験している。かつては、深い眠りののちは、起きても夢を覚えていることが多かった。その記録の一部分は、インドでの出版『無限の螺旋』の後半、「夢 Dreams」に日英二言語で、短詩として残しておいた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/03/02 14:16
『世界俳句2008 第4号』の書評、「図書新聞」に
『世界俳句2008 第4号』(七月堂、2008年1月、本体価格1600円)の書評が、「図書新聞」2008年3月8日付けに掲載された。版元の七月堂から、記事のコピーが届いた。現物は未入手。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2008/03/01 00:00
エストニア初の個人句集?
エストニアのアンドレス・エヒン (Andres Ehin)から、メールが届いた。彼は、2003年10月天理開催の第2回世界俳句協会大会、2007年9月東京開催の第4回世界俳句協会大会に参加してくれた。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2008/02/27 20:33
イタリア版『地球巡礼』発送
イタリア版『地球巡礼』(アルバリブリ、2007年12月)の海外発送と、若干の国内発送を行った。俳句100句は、日本語、英語、イタリア語。序文と跋文は、イタリア語。 ...続きを見る

トラックバック 6 / コメント 2

2008/02/27 17:10
『世界俳句2009』への投句 5月31日まで
『世界俳句2008』は、国内あてには、届いたと思われる。海外も、かなり到着しただろう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/27 00:00
学習指導資料への掲載許可
『高等学校現代文改訂版 学習指導資料』(三省堂)に、『現代俳句キーワード辞典』(立風書房、2000年初版)から、「海」と「月」が掲載される。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/23 00:00
『福本和夫著作集 第五巻 葛飾北斎論』刊行!
『福本和夫著作集 第五巻 葛飾北斎論』(2008年2月25日、こぶし書房、5600円)が、本日届いた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/21 20:09
インド版『空飛ぶ法王』の序文到着!
インド版『空飛ぶ法王 127俳句』の序文が届いた。依頼していたポルトガルのカジミーロ・ド・ブリトーさんではなく、ノルウェー在住のアダム・ドナルドソン・パウエル(Adam Donaldson Powell) さん。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2008/02/20 13:06
『展望 現代の詩歌 11 俳句V』到着、だが......
『展望 現代の詩歌 11 俳句V』(明治書院、2008年2月)が到着したが、ここ数日開く気がしない。「夏石番矢」を執筆したのは、D・Kさん。不思議なことに、一度も夏石あて、照会をしてこなかった。しかも、この人は、かなりの石頭。期待できる記述になっているはずがないだろう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/17 19:44
北アフリカへ寄稿
アルジェリアの Reda Mehafdi (男)さんから、英語かフランス語で、俳句、略歴、そして写真を送ってくれとのメールが到着したので、送った。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/13 09:07
インドの句集New Utopia
インドの出版社Cyberwit.netの編集主幹で、詩人の Santosh Kumar (1946- ) さんから、英語句集 New Utopia (Rochak Publishing, Allahabad, India, ISBN 978-81-903812-0-8, 2008, 12 US dollars) が送られてきた。Kumar さんは、世界俳句協会会員。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/08 00:00
インド版『空飛ぶ法王 127俳句』初校返送
インド版『空飛ぶ法王 127俳句』の初校を校正した。何か所かのミスを見つけた。初校ゲラは、インドへ郵送。一部分は、添付ファイルで訂正版を送った。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 0

2008/02/06 13:18
インド版『空飛ぶ法王 127俳句』校正中
インドのCyberwit.net社 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 1

2008/02/05 19:14
イタリア版『地球巡礼』到着!
昨年の2007年末、イタリアのアルバリブリ社 (alba libri) ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 0

2008/02/01 00:00
『世界俳句2008 第4号』発送完了!
世界俳句協会事務所で、午後2時より『世界俳句2008 第4号』の発送を行い、午後3時過ぎに完了! ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 3

2008/01/27 19:13
『世界俳句2008 第4号』無事到着!
『世界俳句2008 第4号』(七月堂、2008年1月31日発行、定価本体1600円、ISBN978-4-87944-117-1)が無事届いた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/01/25 23:57
俳句をダメにした男の追悼会
角川書店時代の「俳句」、そして何とか社から出していた「俳句界」の編集を担当した男、M・Aの追悼会の案内はがきが、夏石番矢あて来たが、どういうつもりなのだろうか? 私は、一度も彼から原稿依頼状をもらったことがない。この案内状は、最後のイヤミなのだろうか? それとも私に、「敵ながらあっぱれ」と言わせたいのだろうか? ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 5

2008/01/24 08:03
「吟遊」第37号発送と温泉へ
1月19日(土)午後、「吟遊」第37号の発送の大半を終えて、嵐山町の平成楼へ休養に。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/01/19 16:01
教育出版への許諾書
教育出版から許諾書が、昨日到着。『新版現代文』教師用指導書、『現代文改訂版』教師用指導書への、夏石番矢の俳句掲載に対する許諾書。署名、捺印して、投函した。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/18 10:45
『世界俳句2008』納品と発送
『世界俳句2008 第4号』がまもなく完成し、世界俳句協会事務所には、1月25日(金)納品となる。会員などへの発送は、1月27日(日)午後2時から、世界俳句協会事務所にて。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 2

2008/01/18 01:55
「吟遊」第37号校了!
昨日、1月11日(金)は、さまざまなことが起きたが、その一つに、「吟遊」第37号が校了となった。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/01/12 07:14
中学副読本に「日本海に」俳句登場!
このほど、浜島書店から、 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/09 18:47
『空飛ぶ法王 127俳句』カバー案訂正
インドのCyberwit.net社刊『空飛ぶ法王 127俳句』カバー案の訂正が、清水国治さんより送られてきた。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 0

2008/01/09 00:00
『文藝年鑑 平成20年度版』に原稿を送る
『文藝年鑑 平成20年度版』(日本文藝家協会発行,新潮社発売)に、メールで「俳句’07」を寄稿する。400字原稿用紙で約10枚。昨年の俳句をめぐる回顧と総括を求められた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/01/08 18:05
『空飛ぶ法王 127俳句』カバー案
『空飛ぶ法王 127俳句』カバー案が出た。 細部以外は満足。デザインは、清水国治さん。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 0

2008/01/08 03:16
『空飛ぶ法王 127俳句』フォーマット決定
『空飛ぶ法王 127俳句』の本文のフォーマットが決まった。 ...続きを見る

トラックバック 6 / コメント 0

2008/01/07 15:27
『空飛ぶ法王 127俳句』原稿空を飛ぶ
インドのCyberwit.net社刊の、日英対訳『空飛ぶ法王 127 俳句/Flying Pope 127 Haiku』の序文は、カジミーロ・ド・ブリトーが承諾してくれた。彼は、『連句 虚空を貫き』の共著者、ポルトガル・ペン会長、詩人、作家、世界俳句協会顧問など。 ...続きを見る

トラックバック 7 / コメント 0

2008/01/07 10:02
「吟遊」第37号初校返却
越年の仕事、「吟遊」第37号の初校を、1月6日午後、七月堂へ返却した。鎌倉佐弓と校正を担当し、各執筆者のチェックを受けた原稿もある。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/07 00:00
List of Overseas Publication by Ban'ya Natsuishi
このところ、英語と日本語での略歴をしばしば作成し、付随する出版一覧も作っている。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/01/05 14:08
インドから『空飛ぶ法王 127俳句』出版へ
このほど、 ...続きを見る

トラックバック 8 / コメント 0

2008/01/05 00:01
ロン・リデルの句集に序文を書く
ニュージーランドの詩人ロン・リデル (Ron Riddell) が、南米のコロンビアで出版する句集 Days of Thunder (雷鳴の日々)の英語序文を書いた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/04 15:25
散文詩への疑問
このところわが家へ送られてくる日本語の詩集に、散文詩が目立つ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/01/03 04:38
わが回顧2007年(4) 書
今年も自作俳句などを、おもに色紙に揮毫した。このなかには、海外出版向けのものもある。面白い世界になったものだ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/31 11:06
わが回顧2007年(2)  国内外の単行本
国内外の単行本。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/31 01:10
わが回顧2007年(1) 「吟遊」第33号〜第36号
夏石番矢の2007年を回顧しておきたい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/31 00:51
ハンガリー版『鳥 50俳句』到着!
ハンガリーで進行していた、『鳥 50俳句』が3冊だけ到着した。さっそくサイン本を、英訳を磨き上げてくれた、NYのジャック・ガルミッツに郵送する。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/12/30 13:19
「吟遊」第37号校正中
12月29日(土)、嵐山町より戻り、少し仮眠してすぐ、「吟遊」第37号(吟遊社、2008年1月20日刊)の初校ゲラが届く。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/12/30 02:19
『世界俳句2008』校了!
ようやく、12月27日(木)の午後に、『世界俳句2008 第4号』が校了となった。昨年より少し遅れたが、完成はほぼ同じ1月下旬。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 0

2007/12/28 00:00
夏石番矢自選30句
夏石番矢自選30句 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/27 01:22
ラトヴィア俳句を和訳する
「吟遊」第37号(吟遊社、2008年1月20日刊)のために、ラトヴィアのレオンス・ブリエディス父子の俳句を和訳した。英訳だけ送られてきたので、いくぶん英語を簡略化して和訳した。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2007/12/26 00:00
「吟遊」第37号に「モンゴル紀行」をまとめる
このブログのいくつかの記事をつなげ、増補して、「モンゴル紀行」をまとめた。「吟遊」第37号(2008年1月20日刊、吟遊社)に掲載される。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2007/12/25 00:00
俳壇の中心はどこにあるか?
T新聞に、俳句月評を書いているY・Sさんと、昨夜電話でお話した。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/24 01:18
「俳句研究」の季刊化と原稿料なしの無責任さ
「俳句研究」が季刊となり、原稿料なしの投稿雑誌となる。    いいかげんにしろ! お前ら、アホ編集者や、アホ俳句アマチュアのおもちゃにするな! ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 3

2007/12/23 03:55
『世界俳句2008』英語カバー初校
『世界俳句2008』(七月堂、2008年1月刊予定、本体価格1600円)の英語カバー初校も出た。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 0

2007/12/23 00:08
『世界俳句2008』日本語カバー初校
『世界俳句2008』(七月堂、2008年1月刊予定、本体価格1600円)の日本語カバー初校が出た。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 0

2007/12/23 00:05
『ちびまる子ちゃんの俳句教室』8刷り決定!
右目の手術前後にたずわった、夏石番矢編・著『ちびまる子ちゃんの俳句教室』(集英社、初版2002年3月)が、このほど8刷りを発行することが決定した。8刷りは、2008年2月。累計48000部印刷されることになる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2007/12/22 00:01
『カワセミの青』フランスから到着
フランスのボーヴェ (Beauvais) という都市で出版された、『カワセミの青』俳句アンソロジー3冊が到着した。日本とは違い、ヨーロッパの都市は、一地方にとどまっておらず、国際的で元気。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2007/12/20 07:13
イタリア版『地球巡礼』最終校正
すでに校了になったと思った、イタリア版『地球巡礼』の校正をまた行った。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/19 11:05
ラトヴィア版句集『雲から声』最終送稿
ラトヴィア版夏石番矢句集『雲から声』の、日本語のタイトル、「夏石番矢」の著者名の揮毫、そして英語の略歴を、レオンス・ブリエディスにメールで送った。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 0

2007/12/17 02:36
『世界俳句2008』全作品の校正
12月16日(日)の午後数時間、世界俳句協会事務所にて、『世界俳句2008』の「作品」の日本語版、外国語版の校正を、雲井ひかり、鎌倉佐弓の二名にやってもらう。 ...続きを見る

トラックバック 6 / コメント 0

2007/12/17 00:00
夏石番矢ラトヴィア版句集、タイトル決定!
現在進行しているラトヴィアでの、夏石番矢句集のタイトルが決定した。   雲から声 VOICES FROM THE CLOUDS ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/12/16 09:15
夫婦のカラオケ忘年会
高2の娘は、少しずつ独自の生活へと向かいつつある。そういう三人家族の夫と妻が二人だけで、カラオケに行った。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/12/16 00:22
『世界俳句2008』作品ほぼ確定
『世界俳句2008』(七月堂、2008年1月刊)の俳句作品は、いささか異動があり、30か国160人となる見込み。 ...続きを見る

トラックバック 7 / コメント 0

2007/12/15 00:00
「吟遊」第37号締め切りと多言語連句書評
12月15日(土)は、「吟遊」第37号の締め切り。海外からの寄稿で目玉は、マケドニアのアカデミーに属するカータ・クラコワさんによる、カジミーロ・ド・ブリトー 夏石番矢『連句 虚空を貫き』(七月堂、2007年)書評。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 2

2007/12/14 09:19
『世界俳句2008』作品和文篇後半入稿!
12月12日(水)午後9時過ぎ、夕食もとらず、『世界俳句2008』作品和文篇の後半をまとめ、メールで入稿した。 ...続きを見る

トラックバック 7 / コメント 0

2007/12/13 00:00
『世界俳句2008』作品和文篇前半初校
『世界俳句2008』俳句作品和文篇の前半の初校が出た。それに急遽手を入れ、12月11日(火)の昼、七月堂に返した。 ...続きを見る

トラックバック 7 / コメント 0

2007/12/12 00:00
インドへ10句送る
インドのCyberwit.net 社の企画本、Harvests of New Millennium のために、英訳俳句10句をメールで送った。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/12/09 00:00
『世界俳句2008』作品外国語篇前半三校
12月7日(金)、『世界俳句2008』外国語篇(英語が大半だが、中国語、モンゴル語、アラビア語もあるので、これを欧文と言うのは正確ではない)前半の三校を、七月堂に返却。 ...続きを見る

トラックバック 7 / コメント 0

2007/12/08 08:57
『カワセミの青』俳句アンソロジー
海外のある人から、メールで俳句アンソロジーの出版の知らせを受けた。どうせアマチュア出版だろうと思っていたら、Ban'ya Natsuishiの名前が入っていた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 4

2007/12/07 00:00
『世界俳句2008』作品和文篇前半入稿!
『世界俳句2008』の俳句作品和文篇の前半、作者の姓のAからKまでを編集し、メールで入稿した。和文のこの段階までいたるのに、K・Mさん、S・Kさん、N・Tさんの協力を得た。ここに感謝したい。 ...続きを見る

トラックバック 8 / コメント 0

2007/12/06 00:00
『連句 虚空を貫き』書評、明大広報に掲載
ポルトガルのカジミーロ・ド・ブリトーとの共著、『連句 虚空を貫き』(1600円、七月堂、2007年)の書評が、「明治大学広報」第590号(2007年12月1日)に掲載された。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/12/05 00:00
『世界俳句2008』欧文作品後半編集完了!
『世界俳句2008』の欧文俳句作品後半の、編集と入力が完了した。特殊な言語の入力を済ませてから、和文作品の編集に入る。 ...続きを見る

トラックバック 9 / コメント 0

2007/12/02 19:14
ラトヴィアへ日本語原句を送る
いよいよ、激動の2007年も大詰め。ラトヴィアで進行している夏石番矢句集のために、日本語原句126句を入力して、ラトヴィアのレオンス・ブリエディスに送った。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2007/12/01 09:11
『世界俳句2008』ジュニア俳句と世界俳画ギャラリー再校出る
『世界俳句2008』(七月堂、2008年1月)の、ジュニア俳句と世界俳画ギャラリーの再校が出た。 ...続きを見る

トラックバック 10 / コメント 0

2007/11/30 00:00
日本文藝家協会からの依頼電話
一昨日の留守中、そして昨日の帰宅後、日本文藝家協会から電話があった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/29 15:00
『世界俳句2008』Works前半校正中
『世界俳句2008』のWorksの前半部分の初校が、紙とPDHで出た。これから校正。ここの作業は、企業秘密。一筋縄では、進行しない作業。多言語だからこその苦労がある。 ...続きを見る

トラックバック 11 / コメント 0

2007/11/29 00:00
『世界俳句2008』作品前半編集
『世界俳句2008』の俳句作品の英文(日本語以外の、中国語、モンゴル語、フランス語、ドイツ語、セルビア語などを含む)部分、作者の姓名の、姓のAからKの選句、編集、入稿を終えた。 ...続きを見る

トラックバック 12 / コメント 0

2007/11/26 00:00
『世界俳句2008』俳論4本、初校出る
『世界俳句2008』(七月堂、2008年1月)の俳論は、第4回世界俳句協会大会の講演原稿から、4本を選んだ。その初校が出た。日本語と英語。早速、初校の校正の手配を終えた。 ...続きを見る

トラックバック 13 / コメント 0

2007/11/25 00:00
イタリア句集シリーズ第2弾
今日は、朝から働いた。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 2

2007/11/22 08:16
Sayumi Kamakura のインド本の書評
私も含めて、日本は遅れている。鎌倉佐弓のインドからの出版、A Crown of Roses ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/11/19 00:00
米国の編集者
米国から、私の日英版の句集 Right Eye in Twilight ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/18 11:20
まず季語を捨てなさい!
復本一郎著『日本人が大切にしてきた季節の言葉』(青春新書、青春出版社、2007年11月、本体価格780円)が、著者から寄贈されてきた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/11/18 00:00
ラトヴィアへ日本語輸出
実はいま、ラトヴィアで夏石番矢句集が進行している。そのために、日本語のフォントを、ラトヴィアへ送った。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2007/11/17 00:00
「日本の阿呆編集者」
中上健次が生前よく口にしていたのは、「日本の阿呆編集者」ということばだった。なるほどと、理解できることがある。角川書店のK・Uは、中上担当だったが、中上健次から、このK・Uの名前を一度も聞いたことがない。このK・Uが、のちに「俳句」という雑誌を編集し、どんどん売り上げの坂を右肩下がりにしている。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 2

2007/11/16 00:00
イタリアの編集者
イタリアの編集者C・Mが、どの程度の人物なのかよくわからないが、日、英、伊三言語版の夏石番矢句集『地球巡礼』の日本語のフォントは、ゲラどおりでいいかと尋ねてきた。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/11/15 20:21
『世界俳句2007』米国より注文
米国のJ・Rさんより、『世界俳句2007』2冊の注文があった。さっそく、発送する。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/15 00:00
『世界俳句2008』初校出始める
11月13日(火)、明治大学和泉校舎へ出講の前に、七月堂に寄り、『世界俳句2008』(2008年1月刊予定)の初校を受け取った。「世界俳画ギャラリー」「ジュニア俳句」の初校が、まず最初に出た。 ...続きを見る

トラックバック 13 / コメント 0

2007/11/14 00:00
「吟遊」第36号、国内外到着
「吟遊」第36号(2007年11月1日刊、吟遊社、埼玉県富士見市)が届いたとのメールが、先週から断続的に入っている。日本はもちろん、ルーマニア、ラトヴィア、セルビア、モロッコ、フランス、米国、スロヴェニアなどからのメール。実は、「吟遊」は、日本を含め、世界約40か国ぐらいに送付している。その発送作業は、けっこう大変だが、第36号は、高宮千恵さん、雲井ひかりさんという力強い助っ人のおかげで、無事すみ、今回はとくに内容に対する反応がいいように思える。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/11 00:00
横書き俳句は認めない!?
角川学芸出版に群がっている、俳句亡者のなかの一人に、M・Oがいる。彼はY文学賞の受賞者で、最近、 ...続きを見る

トラックバック 6 / コメント 7

2007/11/09 00:00
イタリア版『地球巡礼』校了!
イタリアはミラノの出版社、albalibri社から刊行される、夏石番矢句集『地球巡礼』が、校了となった。 ...続きを見る

トラックバック 13 / コメント 0

2007/11/08 00:00
イタリアの出版の序文
イタリア版『地球巡礼』の序文の一つが届いた。序文はもう一つ寄せられる予定。 今回到着したのは、トリエステ・ペン会長、ユリウス・フランゾット氏によるもの。 ...続きを見る

トラックバック 9 / コメント 0

2007/11/06 00:01
ポルトガルから句集
ポルトガルから句集が届いた。すべてポルトガル語で、111句収録。著者ロドリゲス氏は、リスボン大学教授。世界俳句協会顧問カジミーロ・ド・ブリトーが、彼に私の住所を教えてくれた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/06 00:00
『世界俳句2008』編集開始
『世界俳句2008』(七月堂、2008年1月刊予定)の編集を開始した。まずは、ジュニア俳句から入稿をすませた。WHAジュニア俳句コンテスト2007の入選作を収録。日本語、英語、スラブ諸語、中国語、タイ語の5部門。やはり、無心な俳句は、何語であっても、心洗われる思いがする。さて、大人の俳句はどうだろうか? ...続きを見る

トラックバック 15 / コメント 0

2007/11/03 00:00
俳句雑誌編集者のレベル
よく間違う人がいるが、あの安倍晋三君とは違う意味で、夏石番矢は愛国者である。そして、まだそうなっていないが、国際人、世界人であろうとしている。日本人がいろいろな分野で損をしている、あるいは責任や権限のある人たちが、頓珍漢なことを、いや馬鹿なことをしているのが、腹立たしい。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 0

2007/11/02 00:00
「吟遊」第36号発送
10月28日(日)午後1時より、「吟遊」第36号発送作業を開始し、鎌倉佐弓、高宮千恵、雲井ひかり、夏石の4人で、軽快に作業を進め、午後3時前に終了。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/10/29 00:00
俳句トーク イタリアから
イタリアのトリエステで、俳画展を開催している Toni Piccini から、10月26日(金)夜に開かれた、俳句トークの写真が送られてきた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/28 00:00
パリの文学誌にインド本の紹介
夏石番矢のインドからの多言語出版、Endless Helix についての紹介が、パリの文学誌、Jointure No. 86 (2007) に掲載された。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/26 00:00
「現代詩人」の「環太平洋」と「日中」という落とし穴
S社から、「GST」年鑑住所録への掲載の諾否を尋ねてきたので、返事を出した。「GST」の年間購読勧誘には返事を出さなかった。詩がわからない人たちが、本質からはずれたところで吐き出した詩や散文を、誰が買って読みたいと思うだろうか。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/23 00:01
吟遊俳句賞2007受賞者なし
吟遊俳句賞は、2007年度の受賞者なし。国内外のすぐれた俳句アンソロジーか句集に贈呈される賞。審査員は、夏石番矢ひとり。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/23 00:00
イタリアの出版、序文待ち
イタリアのミラノの出版社、Albalibri Editoreからの句集は、英語とイタリア語の序文だけ入稿待ちとなった。この出版も夏休み状態を抜け出した。 ...続きを見る

トラックバック 13 / コメント 0

2007/10/18 00:00
ハンガリーの出版、突然校正
眠っていたハンガリーの出版が、突然動き出した。題して、 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 1

2007/10/17 00:00
「吟遊」第36号校了!
10月15日(月)9時過ぎ、「吟遊」第36号が校了となった。佐弓のPCが故障し、購入した新しいPCの調整がうまくできなかったり、私が休止モードに入ったりしたが、ここまで漕ぎ着けることができた。七月堂や執筆者の皆さんのおかげです。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 1

2007/10/16 10:52
「吟遊俳句ギャラリー36」やっと入稿
「吟遊」第36号の最後の入稿を、やっとすませた。「吟遊俳句ギャラリー36」。日本人では、吟遊同人にはならず投句を楽しんでいてくれる新井啓子さん、ベテランの安藤緑彗さんの俳句などおもしろいのだが、海外の投句で、英語の暗号解読を迫られるものがある。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2007/10/12 01:59
死者の俳句 『世界俳句2007』から
10月10日(水)、明治大学法学部「比較文化論BU」の授業で、『世界俳句2007』(七月堂、2007年)掲載の日本人の俳句とその英訳についてのレポートの口頭発表を、受講生の3年生と4年生にやってもらった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/12 00:00
インドへ10句送る
The 12th Issue of Taj Mahal Review, International Literary Journal の寄稿依頼が、編集者からメールで届いたので、"To The Great Grassy Plain" 英語版の10句を送った。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/08 00:00
「吟遊」第36号入稿と休養
10月2日(火)、鎌倉佐弓が、「吟遊」第36号を入稿しに、京王線明大前の七月堂まで行った。いくつか入稿してない原稿がある。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2007/10/03 00:00
インドから『300人の空飛ぶ法王』?
インドの Cyberwit.net 社の編集者から、Endless Helix がほぼ売り切れたので、次の出版を考えてほしいとメールしてきた。そこで、『200人の空飛ぶ法王』か、『300人の空飛ぶ法王』を出版したいと返事した。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 2

2007/09/25 00:00
コルネリウス・プラテリス氏連続講演会(2)とお別れの夕食
9月21日(金)午後6時から8時まで、明治大学リバティタワー1145番教室で、コルネリウス・プラテリス氏連続講演会(2)を開き、終了後、JR御茶ノ水駅前の「村さ来」で、お別れの夕食をともにした。 ...続きを見る

トラックバック 6 / コメント 1

2007/09/22 09:16
第4回世界俳句協会大会講演集 英文版見本
さきほど、近所のアサヒ印刷に寄ったところ、第4回世界俳句協会大会講演集の英文版見本ができていた。A4判、本文29ページ、講演6本収録。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/09/08 16:58
第4回世界俳句協会大会講演集入稿へ
来週、9月14日(金)から16日(日)まで、東京開催の、第4回世界俳句協会大会講演集の英文版の入稿を、7日(金)の昼過ぎにすませた。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/09/08 00:00
内モンゴル初の個人句集、スチンチョクト『鶴』刊行!
今回の内モンゴル・モンゴル旅行での大きな成果の一つは、2005年10月にわが家を突然訪ねてきたR・スチンチョクトさんが、内モンゴル初の個人句集『鶴 俳句108』を、私の内モンゴル・フフホト到着に合わせて出版したことである。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 2

2007/09/02 02:57
ニュージーランドから「吟遊」第35号注文
暑さはまだまだきびしい。いささか夏バテ気味。そういうさなか、「吟遊」第35号の注文がメールで、ニュージーランドから到着した。15冊購入してくれるという。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/08/21 00:00
鎌倉佐弓句集『薔薇かんむり』インドで出版! 
鎌倉佐弓句集が、日英二言語で、インドから出版された。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2007/07/28 00:00
「吟遊」第35号発送完了!
7月22日(日)午後1時から3時すぎまで、「吟遊」第35号の発送作業を行い、完了した。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 4

2007/07/23 00:00
ハンガリーからの句集 日本との比較
ハンガリーから、突然句集が送られてきた。 Gábor Terebessという著者の、Haiku in the Luggage。『手荷物のなかの俳句』とでも和訳できるタイトルの俳句集。すべて英語のみ。 発行 artORIENT, Budapest ハンガリー語からの英訳 Jon Tarnoc 2006年 ISBN 963 9147 68 0 とても美しい造本。世界各国を旅する著者は、旅先でたくさん俳句を作っている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/22 00:00
安井浩司の新句集『山毛欅林と創造』(2) 西という原郷
2 西という原郷 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/07/17 00:00
吟遊俳句賞2003受賞者、安井浩司の新句集『山毛欅林と創造』(1) 天地創造
ひさしぶりで、安井浩司 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/07/16 00:00
ルーマニアのPoezia誌掲載 夏石番矢海外出版と『世界俳句』
ルーマニアのヴァシーレ・モルドヴァン (Vasile Moldovan) は、第4回世界俳句協会大会に参加するが、このほど彼から航空便でまず手紙が届き、ルーマニアで最も権威のある詩の雑誌、Poezia に、夏石番矢のキーワード理論、海外出版 Right Eye in Twilight と Endless Helix、『世界俳句2006』『世界俳句2007』の紹介記事が掲載されたと知らせてきた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/13 00:00
「吟遊」第35号校了!
「吟遊」第35号は、112ページ。7月11日(水)午後9時40分ごろ校了となった。 その目次の三校を下に。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/07/12 00:00
高柳重信の青春の証言者、丸山正義氏の新刊
7月8日(日)は、高柳重信の命日。この前衛俳人は、私の俳句の師である。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/10 00:00
「ににん」2007年夏号寄稿
俳句雑誌「ににん」(ににん発行所、埼玉県朝霞市、代表岩淵喜代子)の、2007年夏号(第27号)にエッセイを寄稿した。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 1

2007/07/09 00:00
「俳句朝日」「俳句研究」の廃刊についての感想
今年はほんとうに変動の年だ。半年が終わり、「俳句朝日」と「俳句研究」2誌の休刊、事実上の廃刊のニュースが飛び込んできた。ここで感想をまとめておきたい。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 0

2007/07/03 00:00
『田中裕明全句集』到着
『田中裕明全句集』(ふらんす堂、2007年7月7日、定価6300円)が届いた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 1

2007/07/02 00:00
「俳句研究」休刊!
「俳句研究」2007年7月号に、ひさしぶりに俳句「五十人の空飛ぶ法王」を発表したが、このほど同誌は、本年9月号で休刊との知らせが来た。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 1

2007/06/30 00:00
インドからTaj Mahal Review Vol. 6 No. 1
インドから、Taj Mahal Review Vol. 6 No. 1が届いた。あのタージ・マハールの名の付いた文学雑誌。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/06/27 00:00
句集『こんにちは俳句』帯文執筆
七月堂から出版される、大森そのえ句集『こんにちは俳句』に、帯文を書いた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/06/24 00:00
「飯島晴子」の再校終了+飯島晴子10句選
「飯島晴子」(『展望 現代の詩歌 10 俳句U』、明治書院、2007年7月刊予定)の再校ゲラが出て、校了となった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2007/06/19 00:00
「飯島晴子」の初校校正
『展望 現代の詩歌 10 俳句U』(明治書院、2007年7月刊予定)のための、「飯島晴子」の初校ゲラが出て、校正した。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 3

2007/06/07 19:28
自由律俳句クラブ「群妙」創刊!
種田山頭火の生まれ故郷、山口県防府市から、自由律俳句クラブ「群妙」(ぐんみょう)創刊号が発行された。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2007/06/04 00:00
6月2日、夜の銀座で朗読をします!
いよいよ、6月2日(土)午後7時半から、銀座の画廊で、夏石番矢が朗読をします。 ...続きを見る