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Corps とからだ M大学の授業から
先週、明治大学法学部の6コマの、最初の授業への出席のよさを、記事に書いたが、これは社会不安の表れだろう。 ...続きを見る

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2007/04/18 00:00
カジミーロとの連句
カジミーロとの連句 2007年の正月は、「吟遊」第33号の校正と、 ...続きを見る

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2007/01/03 00:01
マケドニアの女性詩人からの銀貨
マケドニアの女性詩人からの銀貨 マケドニアの若い女性詩人、ヤスミナ・イリエフスカ Jasmina Ilievskaさんから、贈り物が航空便で届いた。 ...続きを見る

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2006/12/13 00:01
「地球語」と鳥俳句
「地球語」と鳥俳句 米国在住のマクファーランド・佳子さんから、突然11月23日にメールが届いた。 現在、メールが、新しい物事のはじまりとなるツールだということを、痛感する。 ...続きを見る

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2006/12/04 00:04
『世界俳句2007』編集 完了直前
『世界俳句2007』編集 完了直前 『世界俳句2007』の「作品」(Works)の欧文部分の選句、入力が終わった。 このブログにすでに掲載した記事「『世界俳句2007』編集中」( http://banyahaiku.at.webry.info/200611/article_9.html )での記述とは若干違い、合計34か国163人466句のアンソロジーとなった。 ...続きを見る

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2006/12/03 00:39
米国と日本 世界の田舎者
米国と日本 世界の田舎者 俳句を通じた国際交流は1995年から、またさらに、世界俳句協会を2000年に創立してからは毎日のように、おそらく通算で世界60か国以上の人たちと接触してきた。 信頼と友情を結べる人たちも少なくない。とくにヨーロッパの小さい国の詩人には、安心でき、尊敬できる人がいる。彼らはほとんど3か国語以上に堪能で、たいていはノーベル文学賞の候補か、将来の候補。おいおいこのブログでも紹介したい。 一番厄介なのが、米国人だ。 ...続きを見る

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2006/12/01 00:02
朝日カルチャーセンター・立川 07年冬の講座
朝日カルチャーセンター・立川 07年冬の講座 2007年3月31日(土)は、私と鎌倉佐弓の結婚記念日だが、朝日カルチャーセンター・立川で、「現代俳句の面白さ〜世界への広がり」という講座を開くことになった。 ...続きを見る

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2006/11/15 18:08
『世界俳句2007』編集中
『世界俳句2007』編集中 これまで、世界俳句協会のアンソロジーとして、次の二冊を編集、出版してきた。いずれも、楽に完成したわけではない。苦労の連続だった。 ...続きを見る

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2006/11/14 21:05
Lafcadio Hearn (小泉八雲)のこと
Lafcadio Hearn (小泉八雲)のこと 小泉八雲という人の名前は、たいていの人は知っているだろうが、何をした人かは、それほど知られていない。 ...続きを見る

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2006/10/25 01:29
イスラエルからのアラビア語俳句
イスラエルのナザレ(新約聖書で有名、キリストの生誕地)から、突然メールが届いた。 ...続きを見る

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2006/10/22 00:55
明大法学部での「比較文化論」
明大法学部での「比較文化論」 パリでの2年間の在外研究生活から、1998年に帰国してから、勤務先の明治大学法学部で「比較文化論」を担当し、世界に広がった俳句について、毎年教えている。教室は、駿河台キャンパスのリバティータワーにある。 ...続きを見る

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2006/10/18 23:29

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