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TPF2008広告案できる!
TPF2008広告案できる! 東京ポエトリー・フェスティバル2008のチラシとは別に、雑誌向けのA5版広告案ができた。 ...続きを見る

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2008/06/05 11:05
たこ八郎がときどき出て来る
6月2日(月)午後4時すぎ、東京ポエトリー・フェスティバル2008実行委員会会議終了後、歌人の福島泰樹さんがぼやいた。 ...続きを見る

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2008/06/04 00:01
寺山修司対訳歌集のペテン
このところ、インドのCyberwit.net 版『空飛ぶ法王 127俳句 Flying Pope 127 Haiku』 ...続きを見る

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2008/05/11 09:35
TPF2008に(財)朝日文化財団助成決定!
(財)朝日文化財団から、東京ポエトリー・フェスティバル2008に、「舞台芸術」として、助成金10万円が認められた。委員を辞任した、朝日新聞社窓際族、T・Iさんは、いい影響も、悪い影響も与えなかったのだろう。会議の進行を長引かせただけ。 ...続きを見る

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2008/03/27 22:26
第6回TPF2008実行委員会会合
3月24日(月)午後2時から4時まで、第6回TPF2008実行委員会会合を開き、出席。EUジャパン・フェスト日本委員会事務所にて。 ...続きを見る

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2008/03/24 23:47
TPF2008のために働く
東京ポエトリー・フェスティバル2008のために、朝から働いた。 ...続きを見る

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2008/03/12 17:48
TPF2008海外詩人招待
東京ポエトリー・フェスティバル2008に招待する海外詩人が、続々決定しつつある。自分で関係文化団体に旅費を申請する人が多く、英文招待状を12通、和文招待状を1通作成して、送付した。 ...続きを見る

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2008/03/11 00:00
東京ポエトリー・フェスティバル2008サイト一新!
東京ポエトリー・フェスティバル2008のウェブサイトが一新された! デザインは、ロゴマークと同じ、清水国治さん。 ...続きを見る

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2008/02/29 16:45
TPF2008実行委員会会合
2月25日(月)午後2時から4時半まで、麹町で、TPF2008実行委員会会合が開催された。ディレクターの私は、先週からこの会合の心準備をしていたが、今回の会合によって、次の段階へ進める。 ...続きを見る

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2008/02/26 00:07
TPF2008、日時と会場決定!
TPF2008、日時と会場決定! TPF2008計画は、東京ポエトリー・フェスティバル2008計画。これは、国際詩祭。その日時と会場が決定した。日本国内は、短歌・俳句・詩の作者約20人、海外からはアジア、アフリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどの、20人前後の詩人の参加を見込んでいる。詳細は、後日発表。 ...続きを見る

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2008/02/21 11:06
腰折れ短歌(11) 今後の予想
そして今後の予想。 ...続きを見る

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2008/02/04 01:21
腰折れ短歌(10) M大学のSの季節を笑う!!!
M大学にSの季節はめぐりきて珍獣発する珍メールふたたび ...続きを見る

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2008/02/03 15:41
TPF2008ロゴマーク決定!
TPF2008ロゴマーク決定! TPF2008のロゴマークが決定した。委員全員が一致して賛成した。 ...続きを見る

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2008/01/23 19:05
詩の王国の復活へ
日本は、詩の王国の一つだった。定型に固まる以前の古代の歌謡は、歌われ、踊りさえ伴っただろう。シャーマンのことばだったかもしれない。 ...続きを見る

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2008/01/22 04:27
TPF2008委員増強!
TPF2008委員が増強された。短歌のN・Oさん。俳句のJ・Sさんも。 ...続きを見る

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2008/01/19 08:09
黒猫とハム
1月18日(金)、帰宅すると黒猫が近寄ってくる。ご近所の飼い猫。玄関の門扉の前に座り、「ニャオン」としおらしげに鳴く。どうやら、空腹のようだ。 ...続きを見る

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2008/01/18 18:27
腰折れ短歌(9) 両国界隈印象 
ひさしぶりで、腰折れ短歌。1月13日の両国の印象。 ...続きを見る

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2008/01/14 13:48
第5回世界俳句協会大会について
第5回世界俳句協会大会の名称が、決定した。英語名では、次のとおり。 ...続きを見る

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2007/12/16 12:26
新井啓子歌集『宇宙音』感想
ご自分のお母さんの介護が一日の大半という生活をしている、静岡市の新井啓子さんの歌集『宇宙音』(青帝舎、2007年11月、限定60部、非買品)を読んでいる。 ...続きを見る

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2007/11/28 00:00
EAPF2計画始動!
EAPF2計画が、2007年11月12日(月)夕方始動した。来年の開催をめどに、さてどこまで可能か? ...続きを見る

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2007/11/13 00:57
11月11日は自戒の日
1973年11月11日は、私が高校2年生のとき交通事故に遭った日。模擬試験の帰り、闇も深まる逢魔が時(おうまがとき)だった。ちょうど高校2年生の娘に、このときのことを話した2007年のこの日は、雨。あまり寒くない雨が、しだいに冷えてゆく気候だった。 ...続きを見る

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2007/11/12 00:00
短歌英訳とチェコ人狂言師
短歌英訳とチェコ人狂言師 6月7日(木)午後3時、鎌倉佐弓とともに、千代田区麹町のEU・ジャパンフェスト日本委員会事務所を訪れた。古木修治さん、箱田さおりさんと面談。 ...続きを見る

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2007/06/10 00:00
近藤芳美遺歌集『岐路以後』感想(3) 桜
近藤芳美遺歌集『岐路以後』で目立つキーワードは、無、桜、戦争である。 ...続きを見る

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2007/06/01 00:03
近藤芳美遺歌集『岐路以後』感想(2) マクロな視点
近藤芳美遺歌集『岐路以後』(砂子屋書房、2007年6月、本体価格3000円)を読んでいて、作者のマクロな人類への視線が目立つ。自らの死を控えての達観だろうか。 ...続きを見る

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2007/06/01 00:00
米国からの5行詩集
米国の友人、Eric Sellandから新詩集が届いた。Ericは、詩人で翻訳家、ビジネスの翻訳で生計を立てている。吉岡実の詩集『薬玉』を英訳した男。 ...続きを見る

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2007/05/31 00:00
近藤芳美遺歌集『岐路以後』感想(1) 白内障の歌と句
近藤芳美遺歌集『岐路以後』(砂子屋書房、2007年6月、3000円+税)を少しずつ読んでいる。 ...続きを見る

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2007/05/24 00:00
腰折れ短歌(8) 悪運 
悪運の2日間を、短歌で詠む。 ...続きを見る

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2007/05/12 00:02
腰折れ短歌(7) 散歩
ひさしぶりに短歌を詠む。富士見市の自宅付近を散歩しての感慨。 ...続きを見る

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2007/05/03 11:00
Nakamura教授との対話(1) 短歌国際化の可能性
英国、ヨーク聖ジョン大学のHisashi Nakamura教授と、4月18日の夕方1時間お話した。 Nakamura先生とは初対面。明治大学納谷学長の紹介と、私のこのブログの記事がきっかけで、先生の来日中に、明治大学リバティタワーでお会いした。 ...続きを見る

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2007/04/19 00:25
腰折れ短歌+俳句(6) 2007年度初教授会とN理事長
勤務先の明治大学法学部で、2007年度の初教授会が、4月12日に開かれた。 私も、スーツにネクタイ姿で、出席。この格好は、肩が凝る。 ...続きを見る

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2007/04/13 00:00
腰折れ短歌(5) 夜の桜狩り
いささか体重が増えてしまったので、夜の散歩を行った。 ときまさに、桜満開。万歩計の数字も、万を越した。 ...続きを見る

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2007/04/03 00:00
腰折れ短歌(4) 明大卒業生へ
3月26日は、何年ぶりかで、明治大学法学部の学位交付、ひらたく言えば、卒業証書を手渡す役目を、駿河台校舎のリバティータワーで果たした。とても疲れた。 ...続きを見る

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2007/03/27 00:01
腰折れ短歌(3) 「ヒロシマ」の俳句
ひさしぶりに、腰折れ短歌を詠みます。 ...続きを見る

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2007/03/16 09:02
『ラカンで読む寺山修司の世界』感想
野島直子『ラカンで読む寺山修司の世界』(トランスビュー、2007年3月、本体価格3800円)が届いた。著者のサイン入り。 ...続きを見る

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2007/03/15 00:01
カジミーロと美智子皇后
2005年12月14日、在日スウェーデン大使館でのチカダ賞授賞式に、ポルトガルの詩人、カジミーロ・ド・ブリトー (Casimiro de Brito) を連れて行った。彼も、ちょうど来日中だったからである。 ...続きを見る

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2007/03/13 00:01
腰折れ短歌(2) 根津の夜
3月3日、M大H学部の教養科目委員会メンバーの歓送迎会が、根津で開かれた。プッツン学部長、狐目の教務主任も出席。意外にも、和気藹々の会だった。 そこで、即興の短歌をいくつか。 ...続きを見る

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2007/03/06 00:01
腰折れ短歌(1) Mづくし
M大学のT・Sさん考案による「Mの魅力」に刺激され、腰折れ短歌を作ってみました。 ...続きを見る

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2007/02/27 00:01
短歌の国際化?
この十数年、俳句の国際化というよりは、世界化に対処し、推進してきた。それは、嵐のような状況だった。おかげで、体調もくずしたが、かなり回復した。 ...続きを見る

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2007/02/25 00:01

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