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眼科検診に行く
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2008/03/27 18:29 |
『世界俳句2008』がサイトで購入できます!
夏石番矢・世界俳句協会編、デイビッド・ダッチャー他訳『世界俳句2008 第4号』(2008年1月、七月堂、本体価格1600円)が、サイトで購入できるようになりました。 ...続きを見る |
2008/03/13 12:03 |
有季定型は終わった!
3月13日(木)の夜、ある用件で、現代俳句協会の人に電話した。あいかわらず、情報弱者。俳人協会がどうのなどと、寝言を言っている。 ...続きを見る |
2008/03/13 00:52 |
「吟遊」第37号校了!
昨日、1月11日(金)は、さまざまなことが起きたが、その一つに、「吟遊」第37号が校了となった。 ...続きを見る |
2008/01/12 07:14 |
5行歌の草壁焔太さんよりメール
かねて、お名前を知っていた、5行歌の草壁焔太さんよりメールが、さきほど届いた。 今年10月、5行歌の世界大会を、東京で開催されるようだ。 ...続きを見る |
2008/01/10 08:30 |
『文藝年鑑 平成20年度版』に原稿を送る
『文藝年鑑 平成20年度版』(日本文藝家協会発行,新潮社発売)に、メールで「俳句’07」を寄稿する。400字原稿用紙で約10枚。昨年の俳句をめぐる回顧と総括を求められた。 ...続きを見る |
2008/01/08 18:05 |
夢でもU・Tさんとすれ違う
現代俳句協会の事務局長を務めていたU・Tさんが、10月4日の明け方の夢に出てきた。U・Tさんはすでに故人。 ...続きを見る |
2007/10/04 17:20 |
相撲・柔道・俳句 その国際化への対処
朝青龍騒動の根幹は、日本相撲協会が、力士の国際化に対する状況認識や戦略がないことである。当分、「相撲は国技」という寝言から脱することはできないだろうが、国際化に対して何もしていないのだから、問題はもっと進行して、さらに大きなかたちで噴出するだろう。そのとき、「国技」ということばは何の意味もなくなるだろう。 ...続きを見る |
2007/09/12 00:01 |
予測 大相撲の衰退
朝青龍処分問題を考えたうえで私は、大相撲は必ず衰退してゆくと予測する。 ...続きを見る |
2007/08/04 13:14 |
朝青龍の復活を!
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2007/08/03 00:01 |
「俳句朝日」「俳句研究」の廃刊についての感想
今年はほんとうに変動の年だ。半年が終わり、「俳句朝日」と「俳句研究」2誌の休刊、事実上の廃刊のニュースが飛び込んできた。ここで感想をまとめておきたい。 ...続きを見る |
2007/07/03 00:00 |
「俳句研究」休刊!
「俳句研究」2007年7月号に、ひさしぶりに俳句「五十人の空飛ぶ法王」を発表したが、このほど同誌は、本年9月号で休刊との知らせが来た。 ...続きを見る |
2007/06/30 00:00 |
Nakamura教授との対話(1) 短歌国際化の可能性
英国、ヨーク聖ジョン大学のHisashi Nakamura教授と、4月18日の夕方1時間お話した。 Nakamura先生とは初対面。明治大学納谷学長の紹介と、私のこのブログの記事がきっかけで、先生の来日中に、明治大学リバティタワーでお会いした。 ...続きを見る |
2007/04/19 00:25 |
国際化以前の日本
朝起きると、フィンランドのカリ・クレメラ (Kari Klemela) さんからメールが入っていた。 福岡で、東京のホテルを予約できなかったとのこと。大都市、国際都市をうたいながら、福岡の状態は、この程度。残念ながら、これが日本の国際化以前の実態です。 ...続きを見る |
2007/03/25 06:12 |
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