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zoom RSS 慶応中学生には夏石俳句は常識? 「降る雪や」初出など

<<   作成日時 : 2017/05/28 17:23   >>

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代々木ゼミナールに事務所のある、

日本入試センター

から、下の書類が届く。

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名門校、慶応中学入試受験生には、夏石番矢俳句が常識となるのだろうか?

  降る雪を仰げば昇天する如し  夏石番矢

淳心学院高校生時代に作り、山口誓子主宰「天狼」昭和47(1972)年6月号の「遠星集」に一句だけ、「兵庫 乾昌幸」の句として掲載された。もう45年前のことになる。

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当時は予想などできなかったが、山口誓子の俳句は忘れ去られても、この1句と私の名前は残る。

むろん、鷹羽狩行も完全に消滅する。
























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慶應中等部国語入試教材に「降る雪を」俳句
日本入試センター(SAPIX小学部)の慶応中等部国語入試の教材に、 ...続きを見る
Ban'ya
2017/09/27 21:06

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