Ban'ya

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help リーダーに追加 RSS 中国大使館からの???な電話

<<   作成日時 : 2008/06/05 12:45   >>

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東京ポエトリー・フェスティバル2008のために、在日中国大使館に後援名義使用を申請したが、とにかく対応が悪い。前任者のほうがずっとよかった。

参加する日本在住の中国人詩人、田原さんの略歴から、台湾での受賞を削れ、「内モンゴル」のアルタイさんを、「中国」と表記しろ、田原は内モンゴルと内通しているのかなどと、文化担当が電話で言ってきたので、後援交渉はペンディングすることにした。

なるべく低姿勢で、私は対処してきたのだが、探偵まがいの質問や、さらには「一つの中国」などという虚妄を、電話で押しつけようとするので、会話をやめた。

さすがは、密告国家。こういう中国の支配下にあるチベットは、悲惨だ。

また、指導者や役人のレベルも低い。いまの文化担当女性は、杓子定規で、頭も悪い。

北京オリンピック中は、トラブル続出、信用喪失、テロなどが予想される。オリンピック後は、経済破綻、暴動続出が予想される。中国は、アジアの盟主になどなれない。東アジア共同体は、夢のまた夢。

    一つ目小僧蟻踏み潰し池に落つ  夏石番矢

なお、モンゴル大使館、韓国大使館韓国文化院の後援名義は、問題なく認められるだろう。


参照
第4回世界俳句協会大会へ中国大使館後援内諾
http://banyahaiku.at.webry.info/200706/article_28.html









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Ban'ya
2008/06/09 00:03

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