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help リーダーに追加 RSS I・Y君のために色紙2枚書く

<<   作成日時 : 2008/05/12 14:27   >>

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同郷の後輩、I・Y君のために、色紙2枚書く。

    詩を語り時間は消える葉は茂る  夏石番矢

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    千年の留守に瀑布を掛けておく  夏石番矢

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2枚目の色紙は、拡大して見たほうが、面白いかもしれない。

すべては「途上」の色紙。

I・Y君は、お母さんへの、母の日プレゼントと還暦祝いに使ってくれるとのこと。この2枚を持って、近いうちに帰郷する。

詩歌は、同郷で同級生の西田天気(植田規夫)君がやっている、「週刊俳句」のような、猿のひまつぶしにやるものではない。人間に高度で深い波動を与えるものだ。


参照
駐日クロアチア大使と2時間語る
http://banyahaiku.at.webry.info/200805/article_10.html

猿集団「週刊俳句」のマスターべ−ション
http://banyahaiku.at.webry.info/200805/article_14.html





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コメント(1件)

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さきほど、I・Y君に無事に色紙を手渡した。
Fujimi
2008/05/13 21:30

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