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エストニアのアンドレス・エヒン (Andres Ehin)から、メールが届いた。彼は、2003年10月天理開催の第2回世界俳句協会大会、2007年9月東京開催の第4回世界俳句協会大会に参加してくれた。 彼は俳句も書くし、エストニアのネオ・シュールレアリズム詩人として国際的に知られている。 今回は、エストニア語、英語、日本語の三言語句集を出すので、日本語の最終版をチェックしてほしいとの依頼。すぐに承諾した。3月も、おちおち休んでいられなくなりそうだ。 東京ポエトリー・フェスティバル2008にも、彼は関心を持っている。 参照 Andres Ehin http://www.worldhaiku.net/poetry/estonia/a_ehin/a_ehin.htm |
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エストニア初の個人句集の和訳を始める
エストニアの詩人、アンドレス・エヒンの34句の和訳を作りなおし始めた。句集の題名は、 ...続きを見る |
Ban'ya 2008/03/05 11:51 |
エストニア初の個人句集『黄金虫が月にキスする』出版へ
エストニアのネオ・シュールレアリスト詩人、アンドレス・エヒン、 ...続きを見る |
Ban'ya 2008/03/22 21:12 |
アンドレス・エヒン句集進行再開!
誤解が生じ、進行が止まっていた、エストニアのアンドレス・エヒンさんの句集『黄金虫が月にキスする』が、動き始めた。ジム・ケイシャンによる英訳、夏石番矢による和訳が仕上がり、本文34句のエストニア語、英訳、和訳が完了。 ...続きを見る |
Ban'ya 2008/05/27 22:33 |
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