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角川書店時代の「俳句」、そして何とか社から出していた「俳句界」の編集を担当した男、M・Aの追悼会の案内はがきが、夏石番矢あて来たが、どういうつもりなのだろうか? 私は、一度も彼から原稿依頼状をもらったことがない。この案内状は、最後のイヤミなのだろうか? それとも私に、「敵ながらあっぱれ」と言わせたいのだろうか? このM・Aが、1980年代から俳句をダメにした張本人の一人。2007年に死んだという話は聞いたが、特別感慨は湧かなかった。 この男がでまかせで打ち出した「結社の時代」なんて、何だったんだろう? 俳句バブル以外の何ものでもない。 M・Aには、暗いもやもやがまとわりついていたので、私は近寄らなかった。 暗い男が闇へと帰り雪が降る 夏石番矢 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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亡霊に惑わされたブロッガー そしてK・I さんのこと
ブログで面白い記事を見つけた。yahantei という俳句オタクによるもの。名前も、蕪村のパクリ。 ...続きを見る |
Ban'ya 2008/03/20 21:22 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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はじめまして。いつも楽しみに拝見させていただいております。 |
黒川圭 2008/01/24 10:27 |
日本の俳句全般のレベルは、30年前を10とすると、現在は4程度になっています。日本は追従社会ですから、一人の堕落が、伝染してゆきます。 |
Fujimi 2008/01/24 11:31 |
書くのを忘れていましたが、M・A編集時代の「俳句界」からの原稿依頼状は、開封せずにゴミ箱に入れていました。 |
Fujimi 2008/01/25 08:56 |
なるほどそうでしたか。 |
黒川圭 2008/01/25 15:34 |
M・Aって、秋山みのるでしょう? |
黒猫 2008/03/17 08:16 |
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